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10時過ぎに尾瀬に到着。すでに御池駐車場は満車で七入駐車場へ。
昼食を食べてからシャトルバスに乗り沼山峠口へ。 |
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沼山登山口より山歩き開始。
バスも満員、さすがハイシーズンです。 |
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沼山峠を超えて大江湿原へ。
湿原の中の木道を進む。 |
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本日の宿、長蔵小屋到着。
受付をして荷物を置いてから尾瀬沼の散策へ。 |
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三平下の湿原から燧ケ岳を望む。
晴れ間が出てきていい感じ。 |
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沼尻平への道。
ところどころ木道が壊れているが歩きやすい道。 |
| 沼尻から尾瀬沼。 |
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再び大江湿原へ。
シカに負けず咲いていたニッコウキスゲの群落。 |
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長蔵小屋横の湖畔から望む燧ケ岳。
素晴らしいロケーション。 |
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長蔵小屋。
山小屋らしい佇まい。 |
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夕食。
ご飯とサラダ/漬物はお替りし放題。ユンもご飯を三杯食べ明日に向けて腹ごしらえ。 |
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泊まった部屋。家族連れということでハイシーズンながら個室対応にしてもらった。
一番端の部屋だからか天井が低かった。大部分の部屋は天井の高さも普通のよう。 |
| 夕食後、湖畔でまったり。極楽ですな。 |
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沈む夕日と逆さ燧ケ岳。
夏の雲というよりは秋の雲の風情。 |
| 午前4時、山小屋の朝は早い。 |
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朝焼けをお目当てに起きたのだが、雲が厚くて不発。
しょうがないね。 |
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5時半に朝食。
朝もご飯はお替りし放題。 |
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長英新道を歩いて山頂を目指す。
比較的緩やかでぬかるみ気味の道を歩く。 |
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たまに出てくる立派な階段。
だれがどうやって作ってるんだろ。 |
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小屋を出てから3時間弱でミノブチ岳に到着。
尾瀬沼と日光連山。日光白根山や男体山など。 |
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八ヶ岳?
写真ではよく分からんが、奥に富士山まで見えた。 |
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俎ーから柴安ー。
10m差の東北最高地点を目指してもうひと頑張り。 |
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柴安ーからの展望も素晴らしかった。
尾瀬ヶ原と至仏山。 |
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越後三山方面。
新潟側は残雪が多いね。 |
| 長蔵小屋の弁当〜おにぎり2個と小さなパックのサンマと漬物。 |
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我が家の山頂と言えばカップラーメン。
腹ごしらえとともに荷物も軽くなり下山の準備(笑)。 |
| 俎ー山頂の祠。 |
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俎ー山頂から会津駒ケ岳方面。
下山する熊沢田代や御池も見えてた。 |
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下山中に出くわした雪渓。
リョンや嫁さんは四苦八苦。無事に降りれてよかったが子供には危険だった、、 |
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雪渓の下から雪解け水で沢状態になった道を歩く。
子供たちにもトレッキングシューズが必要か、、 |
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熊沢田代。
のどかな風景。 |
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熊沢田代から越後三山方面。
この辺で疲れもたまってきてペースダウン。 |
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広沢田代。
花の時期を過ぎたのか、モウセンゴケがいっぱいあったくらい? |
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4時間ほどかけてようやく下山。登りより時間かかった、、
無事七入へのバスに乗り込み山行終了。 |
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燧の湯で疲れた体を癒す。
この後一路郡山へ。 |
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花1
目についたものを撮ってはみたが名前も良く分からんね。後で図鑑等で調べてみたがあってるかね? ゴゼンタチバナ。 |
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花2
ジョウシュウオニアザミ |
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花3
ワタスゲ |
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花4
クモマニガナ |
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花5
タムラソウ |
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花6
コバイケイソウ |
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花7
ニッコウキスゲ |
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花8
カラマツソウ |
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花9
カキツバタ |
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花10
ヒメサユリ |
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花11
オオバミゾホオズキ |
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花12
シロバナノベニイチゴ |
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花13
ハクサンシャクナゲ |
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花13
ミヤマキンバイ |
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花14
イワカガミ |
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花15
タテヤマリンドウ |
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花16
チングルマ |
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花17
キンコウカ |