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車止めの100m手前のスペースに駐車 |
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空きスペースが点在してました |
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出発。鎧沢橋の老朽化で車はここまでとのこと。 意外と車止め横の駐車スペースにまだ空きがありました。 |
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案内板に令和5年と書いてある・・去年は工事でここまで車が入れなかったようですが、整備されるんでしょうか。 ちなみに上に載ってるペットボトルは誰かの忘れ物? |
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しばらくなだらかな林道を歩く。 |
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トリカブト |
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これから行くところですかね。 |
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林道終点の石碑があります。 駐車スペースとしてはそれほど広くない感じ。 |
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鏡が沼への分岐。 |
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新道と旧道の分岐・・ボケボケ。。 登りは新道へ。 |
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倒木のある側を進む。 なだらかで歩きやすい道でした。 |
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大峠に到着。 樹林帯の道からいきなり視界が開けました。 |
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流石山へはこちら。 お地蔵さんが峠を見守ってます。 |
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三本槍岳〜朝日岳〜茶臼岳方面 |
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とんがってるのは旭岳と思われる |
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旭岳から茶臼岳まで、那須連山が一望。 こちらが裏那須だと、表那須っていうんですかね? |
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笹原の中を登る。 いい天気! |
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早めに引き返すことばかり考えながら登っている妻 |
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磐梯山や吾妻連峰も見えてきました。 |
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急坂を登ると福島側の大展望 |
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手前に旭岳と甲子山、奥に磐梯、吾妻、安達太良。 磐梯山、こうしてみると目立たないね。 |
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これから歩いていく道のり・・三倉山、なかなか遠い。 |
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引きで見るとさらに遠い・・黒部五郎から太郎平を探した時ほどではないと思おうことにしよう。 |
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どこ見てもいい景色。 正面はどこだろう・・男鹿山塊? |
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なだらかで歩きやすい道 |
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流石山到着 |
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歩いていく道がよく見えますね〜 |
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煙が出ているところが三斗小屋温泉? 拡大しても建物よくわからず。 |
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真ん中の高いのが大倉山、右から2つ目が三倉山と思われる |
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上の方の木は色づいてましたが、稜線上には木が少ない |
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これは裏那須ファンになりますね〜 |
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流石山を振り返る・・続々と登ってきている人が見える。 この後しっかり追い抜かれました。 |
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栃木側・・平野が見える |
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大倉山がだんだん近づいてきた |
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五葉の泉。水きれいでした。 オオサンショウウオが住んでるらしいです。 |
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日に照らされて輝く笹原の中を歩く妻。 「その者、青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし・・」を思い出したけど、今でも通じるんだろうか? |
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大倉山到着。 |
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三倉山はもう少し先 |
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福島側・・二股山もよく見える |
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大倉山で早めのお昼ご飯を食べた後、大峠に戻る妻と別れて三倉山へ向かって歩きます。 三角点から左側に続く尾根道もずっと歩いていけそうな雰囲気でした。 |
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色づいてますね。 |
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三倉山到着。 山頂標識も社もご立派。 |
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まさに360度の大展望。 奥に吾妻連峰〜安達太良連峰。手前に那須の山々。 |
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手前が裏那須の稜線、奥に那須の主稜線 |
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栃木側・・きっと正面が男鹿山塊。 |
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左側が奥会津方面と思われるが、山の同定できず。 |
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那須の盟主感ありますね |
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歩いてきた道もよく見える |
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布引高原の風車 |
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尾瀬の方かなと思って撮ってみたけれど、雲が多くて山頂部が隠れてました。 |
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小さな看板も・・立派なのができる前はこれだったんですかね。 |
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さて、戻りましょう。 |
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三倉山を振り返る。 レコで見たとおり、尖った山容ながら急登感なく山頂に着きました。 |
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よく見ると踏み跡があるようでした |
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大倉山に戻ってきた。妻を追いかけるので休憩なしで歩きます。 |
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ほんといい道。 |
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五葉の泉を上から |
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猪苗代湖 |
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丸くて目立っていた池・・沼原池というんですね。 |
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流石山に登り返す。 |
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流石山到着。 妻との差が30分くらいに縮まったよう。 |
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山腹の色付きはもう一歩でしょうか |
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大峠に向かって歩いていくと・・ |
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妻を発見。 |
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ちょうど大峠で追いつきました。 |
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お地蔵さんが別の場所にも。 行きでは気付かなかった。 |
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戻ります。 |
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分岐・・下りは旧道へ。 |
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少し上るところもあり、木の根もあったりで、新道の方が少し歩きやすいと思います。 |
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道が広くなり、あとはなだらかな道を下るだけ。 |
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丸太の橋。 朝は濡れていて滑るのがちょっと怖かった。 |
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ここは広い・・橋を渡れた時はここに止めてた人も多かったんでしょうか。 |
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無事下山〜。 |
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道の駅下郷により、ソフトクリームとウィンナーコーヒーを頂く。 梨がひとかご1000円でお買い得でした。 |
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大賑わいでした。 |