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朝食・・ローソンの50%増量祭り(笑) |
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笹谷峠到着。 だいぶ年季の入った看板ですね。 |
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ちらっと青空・・雲が上がってくれるといいなと思いながら出発 |
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こちらは神室岳側・・こちらはまたの機会に |
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雁戸山へはこちらから |
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山形南高の山岳会OBの看板がありました。 使われてるんでしょうか? |
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タニウツギ? |
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帰りは宮城ルートの予定 |
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避難小屋 |
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登りは山形ルート・・ここからスタートのようです。 六地蔵・・昔の悲劇の供養とのこと。 |
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看板、新しめなのも、古めのものもいろいろでした。 |
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草木に触れないと歩けないところもそれなりにあり、カッパの上着も着こみました。 |
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山形市街方面 |
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中継局・・何やら近くで工事の音も聞こえてましたが、ここではないよう。 |
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レンゲツツジ?・・ヤマツツジやアカヤシオとの違いが分からず、、 |
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イチゴ系? |
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キンポウゲ |
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サラサドウダン |
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アキグミ? |
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思った以上に花が多い道 |
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ミヤマガマズミ |
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だんだん木の背が高くなって濡れなくなってきました。 |
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マイヅルソウ。 と、一緒にセミもいた。 ヒグラシが大合唱してる感じだったので、お仲間? |
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ブナの緑もきれい |
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ズタヤクシュ |
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関沢コースとの分岐 |
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道が沢のようになってるとこもありました。 ぬかるんで滑りやすいところも。 |
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分岐・・カケスヶ峰への分岐は少し先、合流するんでしょうか。 |
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カケスヶ峰・宮城コースへの分岐 |
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シャクナゲ・・白くないのはキバナシャクナゲ? |
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スミレ、、 |
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サンカヨウ |
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しばらくトラバース的な道・・根があったり、微妙に傾いていたりで、 滑りやすくもあって何気に歩きにくい道でした。 |
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滑川コースとの分岐。 いたるところに道があるのは人気の証? |
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ロープ場登場 |
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イワカガミ。 稜線に結構咲いてました。 |
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ガスガスの稜線をゆく |
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ゴゼンタチバナ |
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雁戸山到着〜。 |
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山頂、広いです。 |
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おやつタイム |
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しばらくいましたがずっと真っ白、残念ですが下山します。 |
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コバイケイソウ |
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ロープ場、下りも慎重に。 |
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ハクサンチドリ |
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イワカガミ |
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ニガイチゴ? |
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下りてきたら雲が晴れてきた |
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道の横に木があるので歩くときに断崖感ないのですが、こう見ると険しく見えますね。 |
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遠くに山形市街 |
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ロープ場の下りも終了 |
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滑川コースとの分岐まで戻ってきました |
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下りはカケスヶ峰へ |
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青空! |
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「登山者は山を登るたびに死ぬ思いをする・・・」 そんな覚悟がいるとこには行かない我々夫婦、ハイキング者かな。 |
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カケスヶ峰到着。 歩いてきた雁戸山からの山並みが見えてくれました。 |
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パノラマ1。 宮城方面。 |
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パノラマ2。 北蔵王の山並み。 |
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パノラマ3。 山形側。 |
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展望地のカケスヶ峰でちょうど晴れてくれてラッキーでした! |
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東北電力の何かの跡地らしい。 広くて見晴らしが良いとこには塔が立つ。。 |
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下山はこちらから・・しばらく背が低い話の中を歩くので中腰気味でした。 |
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こちらもえぐれてるとこありましたが、山形がコースよりは多少マシな気も。 |
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ウサギも見かけた林。 クマやイノシシには会いたくないですが、ウサギだといいですね。 |
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神室岳かな |
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涸れ沢を渡る |
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雨が乾いてきて朝よりきれい |
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有耶無耶関跡・・左側にあったのかも。 |
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二口山塊・・蔵王と続いてるけれど、笹谷峠から先は蔵王と呼ばないんですね。 |
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何かの石碑 |
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笹谷峠まで戻ってきました。 斎藤茂吉の歌碑・・ここで詠んだものとのこと。 |
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歩いてきた道。 思ったより時間掛かりましたねぇ。 |
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駐車場のトイレ。 ありがたい。 |
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古関PAでアイスを食べてから帰宅。 |
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郡山に戻ってからインター食堂で夕食〜昼食を食べてませんでしたが、お腹いっぱいでした。 |